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カンボジアの食べ物

アバカス

カンボジアはフランスの植民地だったからでしょうか、フランス料理店があります。
シェムリアップにもあります。
日本のガイドブックには載っていませんが、ここで1番といわれているのはアバカスというレストラン。
6号線にある、エシリダ銀行の道を入って数軒の左側です。場所が表に面していないのでわかりにくいですが、実はかなりの高級レストラン。

オープンエアの席と、室内の席があります。ヨーロピアンは庭の席が好きかもだけど、暑いのでエアコンの効いている室内が好き。


アバカス5


では前菜から~

アバカス

牛肉のカルパッチョと、マグロのなんとか


ではお料理を写真で

アバカス1

あら、わかりにくいですね。ラムの何とかで、これが1番おいしかった

アバカス2

鴨肉のなんとか


アバカス3

これは豚肉

アバカス4

これは鶏肉


こんな料理と、グラスワイン3杯、ジュース3杯、シャーベット等デザートでしめて100ドル程度です。

たまには、こんなのもいかがでしょうか。
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テーマ : カンボジア
ジャンル : 海外情報

カンボジアの食べ物

タマリンド

タマリンド


この虫みたいなのは何でしょうか?

タマリンドという果物です。

タマリンドって聞いたことありますよね?
南国料理には調味料として使います。
タマリンドはとってもすっぱいので、すっぱい味付けに使います。
たぶん、カンボジア料理にも欠かせない調味料の1つです。

でも、このタマリンドは調味料ではなくって、果物屋さんに果物として売ってあるものです。
すっぱいのなんか嫌だわと思ったあなた、これはすっぱくないんです。


夫いわく、カンボジアのはすっぱいから、これはどうやっているのか知らないといいますが、タイのものらしくてとっても甘いです。例えて言えば干し柿の味。
見た目も、この茶色い殻を割ると、ねっとりとした茶色い実が出てきます。

中に種が入っているので周りの実だけを食べます。
けっこう、これは下の子が好きです。
干し柿っぽいので、てっきりと、乾燥させると甘くなるのかと思っていたら、タイ人がどうにかしているみたいです。

これも、道端に木があって落ちているのをよく拾っている子がいます。


よく考えたら、バナナにしろ、マンゴーにしろ、タマリンドでも、パパイヤ、ココナツそこらへんは、そこらじゅうの庭でできているものです。わざわざ買わないでも庭でとってということが当たり前だったりします。庭も広いのが当たり前だしね。
そういうのは、カンボジアっていな~って思います。

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カンボジアの食べ物

コリアガーデン

コリアンガーデン


コリアガーデンという韓国料理レストランに行っていました。
場所は6号線沿いのピョンヤンレストラン隣。
なんとなく行きたかったんですが、ついつい、4ドルのサムギョプサルに行ってしまいがちなので意を決して行ってきましたよ。

中はけっこう広く、韓国の団体さんがいました。でも、わたしたちは、VIPルームへ。個人客は個室に案内されるようです。個室と行っても、6つのお膳があって、20人は余裕では入れる広さ。そんなお部屋が数室あります。

メニューはよくわからなかったんですけど、ここは焼肉と鍋専門店みたいでした。

焼肉だとやっぱり同じになってしまうので、ここは鍋を注文。
いかにも辛そうな赤い鍋はやめて、澄んだスープの餃子鍋を注文。

写真があるのしかわからないので、辛そうじゃないのといえばこれになりました。子供がいるので、辛いのだと、駄目なので。

コリアンガーデン1


こんなのですよ。
いい味のスープで、おいしかったです。餃子は中にたくさん入っていましたが、ニンニクと胡椒?が効いていて子供はからがっていました。
韓国料理は注文しなくてもキムチなどおかずが出てくるので、よくわからない人にはとっても便利だと思いました。ここは7皿出てきました。どれもおいしいが、量は少なめなかんじ。

韓国料理ってあんまり食べたこともなく、知識もないのですが、けっこうおいしいですよね。
シェムリアップは、韓国人の観光客もとても多いし、住んでいる韓国人も多いので、韓国料理店がたくさんあります。ここのオーナーもとても感じよかったです。

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カンボジアの食べ物

キョンギュー

キョンギューというところには、夕方から屋台がたくさん出てきます。
ござを借りてそこで食べたり、いすのあることろもあるのでそこで食べたり、持ち帰って食べたりします。

カンボジアは何でもお持ち帰りができるので、けっこう便利です。
持ち帰りって言ったって、単にビニール袋に入れるだけってことが多いです。
入れ物に入れてくれる場合もありますが、サトウキビジュースだって、ビニール袋にストロー刺して飲むのですから、だいたいは、ビニール袋になります。そして、カンボジア料理はソースがつく場合が多いのですが、ソースやタレも、小さな袋に入れてくれます。

キョンギューにいったらこれ

キョンギュー3


子牛の丸焼きを食べます。今日もうまうまでした。うしうしか?


他には、鶏の焼いたのとか、いろいろありますが、今日はえび。
だいたいは、揚げたものが多いのですが、これは蒸したものでした。


キョンギュー1



これは、貝。


キョンギュー2

なんか、初めてだったのですが、楊枝をさして、中身を出し、口に入れると、なにやら硬い塊が。
なんじゃこれ?と思ったら、あかちゃん貝。
貝の中に、小さな貝が2、3個も入っているのがありました。
貝ってこうやって生まれるんだとはじめてわかりました。
ただ、普通なんでも子持ちとかって、おいしい感じですが、子持ち貝、がりがりするだけなので、できれば、子持ちでないのがいいです。

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カンボジアの食べ物

バンチャエブ

しばらく行ってなかったので、バンチャエブを食べるレストランに行ってきました。
それは、西バライの近くにある、一見レストランとは思えない知らなければ通り過ぎてしまうようなお店ですが、もう15年以上も通っております。

だいたいうちは、昼に行くことが多くてそれで人がいないのかなと思ったんだけど、夜に行っても誰もいませんでした。飛行機の通り道になっているので、大きく飛行機が飛んでいるの間近に見ることができるので、子供達はけっこう喜び。

しかし、誰もいないのに、注文してもなかなか出てこない。何もないのにビール1本飲んじゃいましたよ。今回はバンチャエブと、鳥の焼いたのを頼んだんだけど、どれもでてくるのが遅いので、ビールばっかり飲んじゃって。そういう作戦なのでしょうか。

バンチャエブはやっぱりとってもおいしくって、いつもの味だねってかんじで大満足。
小エビが入ったりするところもあるのですが、なんかいまいちで、豚肉ともやしと玉ねぎだけがいいみたいです。皮もいいかんじに焼けていておいしい。

観光できた場合は、忙しくて食べる暇がないかもしれませんが、余裕のあるスケジュールならば、ここもけっこうお勧めです。お店の名前は知りませんが(15年通ってても知らない)、バライのそばのバンチャエブ屋といえば、きっとわかるはず。かなりローカルなお店ですけどね。

食べ方は、手でちぎって、好きな生野菜と共にタレにつけて食べるのです。
手がべとべとになりますが、気にしない気にしない。
食べる前に手を洗って、食べ終わった後にも手を洗います。食べ終わった後には、洗面器に水とレモンが入ったものが出てくるのでそれで洗います。

調子に乗って鶏まで頼んじゃったのでおなかいっぱい。
バンチャエブは、好きな数だけ頼むことができます。ただ、夫はいつもたくさん頼みたがります。そんなに食べられないって言うのに。なんか、男の人って、余計なものを買ったり、必要以上にたくさん買いますよね。たぶんかっこつけたいのでしょう。コンビニで切手1枚買ってきてなんて頼んだところで、任せておくと、要らないものまで買ってきます。
わたしは、2個くらい食べればいいかな。頑張れば3個。4個はいらないかも。ビールでおなかいっぱいだしね。
まあ、足りなければ、また頼めばいいのです。

バンチャエブ1

あら、野菜ばっかりですね。右上の方に見える黄色いのがバンチャエブです。バナナの葉で分けられてますので、1つずつとり皿に入れます。


トリ2

既に少し食べてしまった鶏
やっぱり、カンボジアに来たら鶏は食べてくださいね。

野菜は、サニーレタスや、きゅうりがわたしたちには人気ですが、中には、よくわからない葉っぱやどくだみも入っています。わたしは、どくだみも食べますけど、葉っぱはあまりがち。ここは是非カンボジア人と一緒に行くと、そんな葉っぱを食べてもらえます。

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カンボジアの食べ物

果物

クダモノヤ


果物屋さんです。
シェムリアップには、こんな風に果物を盛ったお店がよくあります。

夫はカンボジアから帰るのにやっておきたいことはないの?と聞けば、


「バナナが食べたい。」
「サトウキビジュースがのみたい。」



バナナは日本でも食べられますけどねえ。
カンボジアのバナナはおいしいとかいってますけど、わたしは、バナナ好きじゃないので、あんまり興味なし。
だけど、しょうがないので、毎日バナナを買いに行っています。
写真で上の方にぶら下がっているのがバナナです。
青いですが、もう食べられます。

わたしは、バナナじゃないのがいいので、何かいいものを買いたいのですが、今の時期、あんまりぱっとしません。一見果物がたくさんあるように見えますが、たいしたものはないのです。
だって、みかんとか、りんごだし。
日本でおいしいものを食べた方がいいな~と思うのです。

真ん中らへんに見えるピンクのはドラゴンフルーツ。
これも、ただ水っぽいだけで、おいしい果物ではありません。まずいって程でもないんだけど、わざわざ買うまでもない。
となると、やっぱりマンゴーくらいかも。

何が買いたいかって、マンゴスチンなんですけど、この頃はないです。

隣の方にドリアンもあったんだけど、1キロ12000リエルというので、高い。
安いときは1キロ5000リエルくらいだからね。
この値段になると、東京でよく錦糸町で買っていたドリアンと値段が変わらないので、お得感ゼロ。

まあ、そうはいってもそのうち買っちゃうと思いますけどね。だって、とってもいい香りなんですよ。そんな時期じゃないから、誰も買わないようで、熟して勝手に割れていいかんじになっているのです。
ドリアンも時期になれば、安いし、山盛りでそこらじゅうで売っているのです。

ドラゴンフルーツの上の方に見える丸いのはザボンです。
これは、けっこうおいしいので、いいですよ~。
見た目は、クレープフルーツの汚いのって感じですが、中身はおいしいです。
皮付きだと、うちで剥いては子供が頭にかぶって遊びますが、買う時にお店で剥いてくれます。頭にかぶる必要ないので剥いてもらうとちょっと便利です。

こういうお店で買うのは観光で来た場合はちょっと難しいかもしれませんが、そんな場合にはラッキーモールが便利ですよ。果物はけっこう安いし、道端のお店でぼったくられることを思えば利用価値大。
剥いてあってもう食べるだけになったカットフルーツもあるし、せっかく南国に来たんだしと思ったら、ラッキーモールで果物を買ってみてください。

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カンボジアの食べ物

芭蕉

バショウ



シェムリアップにも日本食レストランは数軒あってそのうちの1つがここ、「芭蕉」です。

ここのお勧めはずばり「サバステーキ」。
子供が気にいって、また食べた~いっていってます。
子供はあとは、海老天ウドンなんかも好きです。

カレーもけっこうボリュウムあります。カツカレーもいいですね。

場所はメインロードのシボタ通りのアンコールマーケットの道を右に入って数軒のところです。

このお店は移転してリニューアルオープンしたばっかりです。
もう、シェムリアップで10年以上もお店をしています。
ここは美人女将がやっているお店なのですが、実はその女将とは10年以上前からのお知り合い。
わたしたちは日本に長く住んでいたのでずっと交流があったわけではありませんが、話が合うんですよね。趣味の話とかしていると、あっという間に時間がたちます。シェムリアップを離れるにあたって残念なことの一つがここの女将さんと会えなくなることです。

カウンターにはイケメンがいるのですが、実は日本人なんです。
かなり現地の人と間違われるくらいに馴染んでいます。

メニューはこれから、まだ改良していく予定みたいなので楽しみです。
場所もわかりやすいので、日本食を食べたくなったら行ってみてください。

カンボジアで頑張っているお店です。子供が「今日は芭蕉に行くよ。」というと大喜びします。
やっぱり、外国人がこちらで働くということはいろいろ大変なことも多いので応援しています。

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カンボジアの食べ物

水牛疑惑

カンボジアで鶏肉、豚肉はおいしいけれど、牛肉は硬くて臭くてまずいんです。
わたしは、牛タンは買うけど、牛肉は買いません。牛肉は子牛の丸焼きを食べるくらいです。子牛ならば柔らかいので、たまに食べます。これはおいしいです。

で、牛肉、何でまずいのか。
水牛なんじゃないかって言われてます。

水牛って、見るからに、硬そうなんですよ。
水牛は食べられているはずなのに、カンボジアの市場で見たことはありません。肉にしちゃって(皮はいで)牛だか、水牛だかわからないようにして売っているのかな~って思ったり。本当のところはよくわからないんですけどね。


ところがラオスではこんなもの売ってましたよ。


スイギュウ


何これ?象?

とか、これを見たときはびっくり。
この隣にはふさふさ毛の生えた耳とかあったし。


夫は「ああ、これ、水牛だよ。」って。

へ~水牛か。ラオスでは水牛が堂々と売られているのでした。
いや、水牛は売るのが違法とかそういうのではないのですが(鹿は違法)、ただカンボジア人は嫌なんでしょうね。でも、きっと食べてる。わたしも、知らずに食べてるのかな~って思います。




ご近所でお葬式があったのですが、これがまだ続いているんですよね。
普通は1日と2日目はお昼で終わりというパターンが多いのですが、今日は3日目なのに朝もはよから(5時かな)がんがん音楽鳴らしてます。お経とか、音楽とか、初めはなんとなく悲しいようなのでしたが、今日はもうどう聞いても楽しそうな音楽なんですよね。どうなってるのかな。
ここらへんは、結婚式もお葬式もかなり長くやるようです。


プレアビヒアではまたカンボジア軍とタイ軍が戦っていて死傷者がでて危ない状態です。
きっと、タイ人はカンボジア人なんて大したことないって思ってやっているんだろうな~って思うけど、さっさとやめてもらいたい。確かに今のカンボジアとタイをみると、全然違うんですよ。国境をちょっと越えただけで物の量も違うし、道路も違う。いつの間にタイはこんなに成長したんだって思うほど、違うんです。
でも、遺跡はクメール遺跡なんだし、今のタイにもたくさんクメール遺跡があることからも、昔のクメールの勢力はすごかったんです。今のラオスや、タイ、ベトナムの1部分がクメールのものであった時代があるのです。

でも、ここらへんの国の人たちは歴史とか勉強していないようだし、そもそも情報がかなり統制されているのでいろいろ難しい問題がでてくるんだろうなと思います。まあ、北方領土とかを考えれば、そういうこと抜きにしても、国境問題は難しいんでしょうね。

ただ、エジプトの民が立ち上がったのを見ると、いつかは、こんな日が来るのかなと思ったり。
インターネットの普及でいろいろ世界は変わっていくんだと実感しました。

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カンボジアの食べ物

鹿料理

シカリョウリ


これは鹿料理。
鹿の肉って柔らかくて癖がなくっておいしいんですよね。
日本にいるときもよくいただいたので、喜んで食べてましたが、カンボジアでももちろん食べられます。

一応禁止されているみたいなんですけど、モンドリキリでも、ラタナキリでも、鹿はどこでも食べられました。そして、調理方法はいつでも

「ロックラック」

普通は牛の肉でするんですが、鹿バージョンです。
さいころステーキみたいな感じですね。


メニューがないところも多くて、何があるのって聞くと「鹿と、イノシシと、鶏と・・・」みたいなかんじなのです。じゃあ、鹿とイノシシをもらおうかなんていうと、鹿はロックラック、イノシシはレモングラスと、バジルの炒め物になってでてきます。それが定番みたいです。
シェムリアップでもベンメリアなんかでは食べられるんですけど、そこでも、やっぱり鹿はロクラック、イノシシはレモングラス、バジル炒めでした。

いろいろなところで食べましたが、ラタナキリの料理が1番おいしかった気がします。

モンドルキリはどこでもいまいちでしたが、ラタナキリはどこでもおいしかった。
料理自体はどこでも同じなんですけど、何で違うんでしょうね。

1週間も朝昼晩カンボジア料理を食べ続けると、違うものが食べたくなります。ラタナキリではピザやハンバーガーがおいしいお店があったので、よかったです。ホテルの斜め右の1番はじのレストラン、お友達に勧められましたが、カンボジア人も外国人もたくさん来ていて、人気でした。ホテルの前3軒どこも人気で、夜にはたくさん車が止まってます。

朝はクイティオや、なんか(肉、卵、野菜)乗せたご飯、昼、夜は鹿、イノシシ、アヒル、豚、魚などを食べてました。お料理はどこに行っても同じカンボジア料理でした。

あと、ラタナキリで驚いたのは、テーブルの立派さ。
どこのレストランに行ってもホテルも、テーブルが20センチくらいの厚みの木を使っています。
かなり贅沢でした。
ラタナキリ14

これも鹿のロックラック。
鹿の話ばかりですが、イノシシは少し硬くて調理がいつもザ・カンボジアみたいな味なので大好き~まではいかないのでした。イノシシも、もっと違う料理にしてもらえばよかったかも。でも、カンボジア人アレンジは好きじゃないし、この素材はこの料理って決めてること多いから、いわれるがままの方が無難だということは、今までの経験上いえるのでした。

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カンボジアの食べ物

おやつ

おやつ6


これは市場で見つけた白玉。
白玉で周りの味はほんのりしょうが味ですごくおいしかった。

これは、カンボジアでは普通は家庭で作るものなので、売り物ではなかったのですが、今はこんなのまで売っています。
見かけ以上にたっぷりと入っていて、50円。これは、かなりおなかいっぱいになりました。とても一人じゃ食べ切れません。家族4人でおやつに食べて丁度いいです。

これを買って持っていたら、市場のほかの売り子さんがいくらって聞いてきました。
わたしもはじめて見たので、カンボジア人でもきっと初めてだったのかもしれません。

東南アジアって屋台がいっぱいとか、買い食いが楽しいというイメージがあると思いますが、実はカンボジアは屋台とかあんまりありません。タイなどのように外で食べる習慣があまりないからだと思います。
でも、最近はそういう村の生活からシェムリアップは町の生活へと変化していますから、だんだんとこういった家庭料理も外で食べられるようになるんでしょうね。

テーマ : カンボジア
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molis

Author:molis
モリス 日本人 
カンボジア、シェムリアップ在住 
30代
カンボジア人夫1人、
こども2人
  

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