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日記

夜泣き

下の子は2歳4ヶ月になりましたが、夜泣きなんでしょうか、なんか、激しく泣いていました。
今は、おっぱいを飲んで静かにしています。

おっぱいもそろそろやめようかとフェードアウトしつつあるのですが、きっぱりやめるまではまだまだかかりそうです。

ああ、激しいんですよ、泣き声が。野中の一軒家なわけでもなく、近所迷惑だし、こっちは冷や汗モノですが、何をしても無駄で、ギャーギャー泣き喚いてました。はーつかれます。

夜泣きって、上の子はほとんどなかったので、どうしたものやらです。
対処法を調べてみましたが、決定的なものはないようですね。
いずれ泣かなくなるってことしかなかった・・・・・。

あ、すっかり泣き止んだけど、これから寝ないかも。

わたしは、明日仕事があるわけでもないので、かなり、気分的に楽ではありますが、泣かれている最中は困っちゃいます。

この子ですが、歩き始めは9ヶ月ととても早く、とにかく活発で、運動もよくするのです。
ですが、おしりの線というかしわが片方のももだけにあるので、何かあると困るとおもって病院に行ったら、何かありました。
もものしわの数が違うというのはよく股関節脱臼と聞きますが、それではありませんでした。
だいたい、もものしわは前のももだけど、うちの子は後ろのももにしわがある。

股関節脱臼はしていないものの、外反偏平足ということでした。
このままだと、ひょこひょこした歩き方になってしまう可能性があると言うので、足底板という、特注の靴を履くことになりました。起きている時は家の中でもこの靴をはいています。

この靴を履くことで、足を成長と共に矯正していくのです。

歩き方は普通だったのですが、走り方は確かにおかしかったのです。
ドラえもんのしずかちゃんみたいな、ふざけたような走り方でした。
小さい子だしこんなもんかなとも思ったのですが、必ずふざけてるような走り方だったので、ほんのちょっと大丈夫かしらと思いました。

でも、きっと、なんでもないといわれると思ったのですが、子供専門の整形外科を紹介されそこで、外反偏平足だから、そういう走り方になるという診断でした。かなりのX脚になっているのです。

治療といっても、ただ、子供に合わせて作った靴を履いているだけなので、そんなに大変なものではありません。でも、3、4年かかるということなので、そう簡単ではありません。

カンボジアに行ってもたまに帰ってきては治療を受けようと思います。

上の子は本ばかり読んでいたのに弱視になりそうだったし、下の子は活発なのに足が悪く、思いもかけないことでびっくりです。弱視に関しては下の子もあとで、検査を受けようとは思っています。

子供が大きくなるにはいろいろあります。
無事に大きくなるように、がんばります。
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モリス 日本人 
カンボジア、シェムリアップ在住 
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カンボジア人夫1人、
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