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カンボジア生活

ただいま準備中

ただいま、自宅の一室でアロマサロンを開こうと準備中です。

しばらくして、オープンできたらまたお知らせします。

アロマトリートメントといっても、実際には精油を使っていないところも海外には多くありますが、高品質のトリートメントを提供して行きたいと思っています。

精油はプラナロムのものを使用します。
ヨーロッパでは医療用に使われることもあり、質には定評があります。
この精油たちを運ぶのに、ついうっかりと、飛行機の液体持ち込み制限を忘れてしまい、チェックイン後にあわてて、預け荷物にしました。壊れ物だからと手荷物にしてしまったのが間違いです。


また、シェムリアップ観光で夫が案内をします。遺跡以外でもリクエストがあればアレンジいたします。
ガイドのライセンスは取りそびれて現在ありませんが、普通以上によく案内できます。
もし、ご興味のある方がいらっしゃるなら、
+855-17-693063
までご連絡ください。
日本語でどうぞ。(というより、わたしの番号なので、日本語以外不可かも)
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テーマ : カンボジア
ジャンル : 海外情報

コメント

遺跡の案内はまずいんじゃないですか?

ガイド資格持ってない人間のガイド行為は確か数十~数百$の罰金ですよ。

そんなことはありません。外国人の場合かもしれません。

ガイドではないと初めから言っているので、それでもいいと納得したお客さんを案内するだけです。

矛盾と腐敗だらけのこの国で安全で安心なものを提供したいだけです。

「外国語を使用しての観光ガイド」が有資格者による独占業務になっているのだと思います。

実態としては腐敗の温床になっているのでしょうが、この職種、たいていの国では登録制で、日本にも「通訳案内士法」というのがあって罰金が最高で50万円。

で、「通訳案内士」試験に関係する「国際観光振興機構」なんてのは中央官庁とべったりだったり。

そんなことないと言われても現地ではほぼ常識ですし、APSARAの人間からもそう聞いてますよ。
ガイドじゃないと言い張るのは知りませんが…
昔は勝手にガイドしてチップせびる少年とかいたので、その対策だと思います。
腐敗は知りませんが、外国人はカンボジア人の家に宿泊禁止とか、マイナーな規則は多いと思います。

CBaさん、
最近のガイドライセンスの取得に関する賄賂の相場は3000ドルです。5000ドル払った人もいるそうです。

一番下さん
すみませんが、何がおっしゃりたいのでしょうか?
何も問題がないのですからそう申し上げたまでです。たった今ツーリストオフィスで聞いてきました。間違った情報や古い情報を持ち出して常識だといわれましても、こちらとしては困惑するしかありません。

罰金の事例としては、外国人のガイドの場合はカンボジア人のガイドをつけなくてはいけないのに、カンボジア人をガイドでなく普通の人(安いから)をつけた場合があると聞いています。


>外国人はカンボジア人の家に宿泊禁止とか、マイナーな規則は多いと思います。

マイナーな規則ではありません。
ずっと昔から、カンボジアではどこかに宿泊する場合、外国人カンボジア人を問わず届出が必要です。
届出があれば、宿泊できます。
町の方では警察に届けますし、田舎の方では村長等に届け出ます。どんなに大きなホテルに泊まったとしてもそれは同じことです。(お客さんは何もする必要はないです。ホテルの方できちんと届け出てます。)


夫につきましては、遺跡に関しては経験も長く、知識も豊富です。あまり、こんなことを書くのは手前味噌で恥ずかしいのですが、勝手にガイドしてチップをせびる少年と同じ扱いを受けているようなので、説明します。
10年以上前はガイドのライセンスを持っている人はとても少なかったです。その頃からガイド取得のお金はその頃なりに高かったです。そこで、ライセンスを取っておけばよかったのですが、その頃には、ライセンスは今ほど普及していなかったことをまずご記憶下さい。カンボジア事情にお詳しいのできっとご存知だと思います。
その後10年間の日本での生活を経てカンボジアに戻ったわけです。その10年の間にガイドのライセンスを取った人たちがたくさんいるのです。ガイドを10年以上やっている人でも、ライセンス取得は10年未満という人が多数います。
その間ガイドは儲かる商売として、賄賂を5000ドル払ってでもなりたいという人がでてきたのです。
ですが、昨今の金融事情から観光客が激減して、ガイドする回数もほとんどないようなガイドはスキルアップする間もなく、ただ勉強したことも忘れてしまい、近年のガイドの悪評につながっているのでしょう。

そして、ガイド学校は、お客さんが少なくなったため志望者が減りいつ開校されるかわかりません。賄賂を払う人が少ないと開校されないのです。

このような事情により、現在ガイドのライセンスは持っていません。ですが、当ブログの冒頭に載せてあるドキュメンタリーの現地のアレンジメントをしたのは夫であり、それはエンドクレジットにも名前が載っています。見ていただければわかりますが、遺跡はもちろんのこと、トンレサップの自然の鳥や田舎の暮らしなど、撮影するのは各省庁に許可や交渉が必要です。すべての作業を夫がこなしてます。普通のガイドではできない仕事です。クバールスピアンやプノンクーレンに戦争後外国人をはじめて連れて入ったのも夫です。
これらの作業は遺跡をを知り尽くしているだけでなく、英語力も当然高いレベルにないとできません。
また、日本での10年間の生活により、日本人の求めているものや生活もよく知ることとなりました。

ですから、ガイドのライセンスこそ持っていませんが、普通のガイド以上の知識や経験を持ち、プラス日本人のことがよくわかる人として、もし、そんな人に案内してもらいたいなという人がいらっしゃるならば、是非どうぞということなんです。
ご理解いただければ幸いです。

そんなムキにならなくても…別に問題ならそれで良いですよ。
別に旦那さんがガイドの能力がどうとかそういう話じゃないです。だからドキュメンタリー云々とかも別に…そうなんですね、凄いですねと素直に思います、はい。

少年ガイドについては、一時期酷かったのでその為ルールができたのでは?と思った次第です。
ただじゃあのお節介なドライバー達が遺跡の中に入らないのは何ででしょうね。
単に面倒くさがりでしょうか。中に入るとまずいってのは都市伝説なんですかね…

ドライバーが遺跡の中に入らないのは、中に入っても一文の得にもならないからです。
ドライバーの仕事は運転だけですから。

矛盾と腐敗だらけの国、で思い出したこと。

カンボジアは何と医師免許が買えるらしい。

そんなもの売るなー!!

まあ、いろいろ売ってますよね。お医者さんも買えるのかしら。
でも、その後も開業まで、かなりお金かかりますよね。こっちの人はものすごいお金持ちが多いからいいのか。

できることなら、こちらでは健康で、医者にかからずに過ごしたいものです。

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Author:molis
モリス 日本人 
カンボジア、シェムリアップ在住 
30代
カンボジア人夫1人、
こども2人
  

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