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カンボジアの花

水牛の角

水牛の角

これは、水牛の角と呼ばれている花です。
あとで花の部分が水牛の角のように伸びてくるからそういう名前です。

日本語でなんと言うかといえば「ベニイロサンダンカ」です。なぜ知っているかといえば、子供のさんすうのジャポニカ学習帳の表紙に載ってました。でも一般的にはサンタンカというようです。

カンボジアではそこらじゅうで咲いています。
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テーマ : カンボジア
ジャンル : 海外情報

コメント

NoTitle

綺麗な赤ですね。
自然の色、天然色だと赤は赤でも実にいろんな赤があることに気付かされます。
南国は色が生きているというか、発光しているかのような色合いのビビットな色と出会えますよね。

「この赤をつくるにはどの色を混ぜればこれになるかな?」
そういうことをぼんやり想像しつつ、あてもなく町はずれをぶらぶら歩きするのはなかなか楽しい。

しかもだんなさんの場合、なんでもない路地を歩いていてすら
そこにある木の実や、花、草にいたるまで解説付きですもんね(笑)。歩いているだけで野外学習!?
ただの草が、意味をもつ草に見えてくるからあら不思議~。
いつも楽しませて頂いてありがたいです♪~

NoTitle

確かに鮮やかな赤ですね。カンボジアって太陽のせいでしょうか、写真がとっても鮮やかに撮れます。今は雨季で緑と空の青のコントラストがとってもきれいですし。

ただの草の紹介、けっこうあるんですよ。いつでも同じように暑いだけかと思うカンボジアでも草花の移り変わりがありますので、わたしが「おっ」と思ったものだけでもご紹介していきます。

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Author:molis
モリス 日本人 
カンボジア、シェムリアップ在住 
30代
カンボジア人夫1人、
こども2人
  

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