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外国旅行

タイタンゼノン その後

この旅行に備えて買ったタイタンゼノンですが。(スーツケース)

1回使っただけで、帰りの飛行機から降りると、壊れてました。

今は修理に出してます。

でも、もういいやという感じがしていて、多分直ったら、中古品販売に出す予定です。

今まで、1回で壊れたスーツケースはなかったんですが。
通販生活に電話しても、そう人はほとんどいないということですが、そういうのによくあたってしまいます。もう、がっかりです。

軽くてよかったんですが、うちには106Lは、小さかったし。

それにしても、壊れ物扱いにしてたのに、穴があくなんて、いったいどうな扱いをしてくれたんでしょう。

テーマ : カンボジア
ジャンル : 海外情報

外国旅行

いってきまーす。

さてさて、いよいよ明日出発です。

いつもなら前日の夜にチョコチョコと荷物の準備をするのに、昨日ちょっと荷物をつめてみると。

はいらなそう!

なぜ入らないかというと、お土産多すぎ!だって、アルバムまで持っていきたいらしい。それって、いらないよといっても聞かないだんなさん。

急遽、今日新たにもう1つ小さめのスーツケースを買ってきました。
タイタンゼノンのほかには、スワニー社のコンフォルテの赤を買うと決めていたのに、お店にはそれはなかった。でも、同じようなものだというので、お買い得の方を買ってきました。なぜお買い得かというと、色が変なので売れ残っているからでした。そんなわけで予算の半額くらいで手にいれることができました。スワニーのではないけれど、4輪なので、快適ですよ。スーツケースって、転がすと意外に重く手が痛くなるものなので、4輪タイプはオススメかなと思います。あと、色も黒がほとんどなので、けっこうきれいな色なんかの方が目立っていいかと思います。ターンテーブルに出てきてもなかなかダークな色だと、誰のかわからないんですよね。

カンボジアのガイドブック見てみました。
すげー発展してそう。そんなこといってもあの町がそんなに変わるの?と今一信じきれないのですが、いってきますよ。
なんだか、きれーなホテルがたくさんあるようだし。
スパ三昧でもしてみますか。
ホテルのプールでも泳いじゃおうか?子供は水着持参決定。

もしかして、日本人にもとても住みやすいとこになったのかな?

というわけで、今年のブログはこれでおしまいです。
皆様よいお年を。そして、楽しい休暇をお過ごしください。

来年は、1月の後半から再開の予定です。今度は、新しい情報をアップできるかと思います。

テーマ : カンボジア
ジャンル : 海外情報

外国旅行

ガラディナー

今度の里帰りは、お正月をはさみます。
そしたら、ホテルのほうから、ガラディナーのお知らせが来ました。

なんですか?!ガラディナーって。

辞書で調べてみたら、祭りの夕食と書いてあった。

大晦日の日にガラディナーってのがあるんです。
それが、なんと、なんとですよ、

65ドル!!!!!
1人ですよー。うちは3人なのに・・・。

1ドル124円だったら8000円を超える。

ふぐ出るのかなー?あわび?イセエビとか・・違うよなー。

基本的に宿泊客は全員参加のようで。
ええ、ええ、喜んで参加いたしますよ。

でも、これいつから始まったのかな?
3年前は(同じホテル泊だけど)ガラディナーはなかった。聞いた事もなかった。だから、きっとここ数年に始まったものではないかと思うのですが。

うーむ、どこの習慣なんでしょう。
タイのリゾートではあるってネットでちょろっと見たけど。

でも、アジアの習慣ぽくないきがするなー。

テーマ : カンボジア
ジャンル : 海外情報

外国旅行

タイタンゼノン

買っちゃいました。
タイタンゼノン。大きい方で、シルバーを。

スーツケースなんです。今度カンボジアにもっていこーっと。

実はわたしは、通販生活好きなんです。
何年も愛読しています。その割にはあまり買ってはいませんが。(通販生活だけで、他の通販はしないです)

今回は、このスーツケースと、座椅子等3点をお買い上げ。

この頃どうやら坐骨神経痛らしくて、お尻が痛くてたまらないので、クッション製の高い座椅子を求めてみました。

そして、タイタンゼノン。かーるいですよー。
驚くほど。

わたし、デザインとか何よりも、機能重視。こんな新しい機能がとか、とても軽いとか、とても丈夫とか、そういう、売り文句に弱い、弱い。

でも、スーツケースって、それ自体が重いのが多いので、この軽さはいいですねー。あとは、スワニー社の押すタイプの小さなスーツケースも欲しい!
あー欲しいもの爆発の予感。
普段余り物は買わないのですが、買い始めると壊れたように買ってしまう・・・

カンボジアにいっても、通販生活は送ってもらいたいものです。

テーマ : カンボジア
ジャンル : 海外情報

外国旅行

国内旅行

だんなさん、カンボジアの国内はプノンペンくらいしかいったことがありません。

しかし、日本国内はけっこう行ってます。
北は北海道から、南は沖縄までといいたいところですが、沖縄はもちろん、小笠原諸島の父島まで行きました。

父島に行ったことのあるカンボジア人は少ないでしょう。というか、日本人ですら、なかなかいけない。ほんと、遠かったです。ちょうど行ったとき台風が直撃して、なかなか出航出来ず(船しか行く手段はありません)、33時間かかりました。
船中は、台風のためもあり、超気持ち悪くて最悪・・・。

でも、着いたところはとてもとても、素晴らしくいいとこでした。
海もきれいで、よかったなー。船に乗っているときはもう2度とこないって思ったけど、あの海にはまた行きたいなあ。

なぜ、今日は、カンボジアねたじゃないかって?
ええ、ええ、けんかしているからですよ。カンボジアねたは一応だんなさんに確認とって書いているのですが、今日は、口もききたくないので、わたしだけで書けることで。

テーマ : 国際結婚
ジャンル : 海外情報

外国旅行

お早めに

今日は、1日パソコンと電話にかかりきりでした。
何をするって、カンボジア行きのチケット取りです。

年末年始ですよ。
大変なことになっています。
今、8月ですよ。なんなんだ、いったい・・・。

安いのをなんていってる場合じゃありません。
取れるものなら何でもいい。
とにかく行きたいんですっと叫びそうになりました。

本日の戦いの結果は
結局、望みの1日前のものしか取れませんでした。
会社は休めるのでしょうか・・・。

疲れましたー。

でも、まだ、ほとんどの航空会社、値段出ていないんですよ。
しかし、値段が出たものはもうすでに満席。
キャンセル待ちも受け付けられない状態といわれました。

なんなんでしょうか、この状態は。

しかも、激高の料金なのに。
まっとうな勤め人を続けるにはこんな扱いにも耐えないとならないんですね。
厳しいぞ、日本。

カンボジア行きたい人いませんか。
もう、バトルは始まってますよ。
出遅れていませんか?

テーマ : カンボジア
ジャンル : 海外情報

外国旅行

幻の新婚旅行

わたしは、新婚旅行は、1ヶ月くらいフィンランドとスイスにいくことに決めていました。予算は200万円。
みんな、結婚式に300万使うらしいので、わたしは、その分、旅行に使おうと。贅沢なホテルで、贅沢に過ごそうと。
どの国も楽しいけど、新婚旅行は、やっぱり、フィンランドとスイスでしょうと、気合を入れていました。

スイスは、やはり景色がすばらしいし、わたしが気に入ったのは、ホテルの布団が羽毛布団なこと。羽毛好きなんですわたし。

そして、フィンランド。もー最高なんです。フィンランドはサウナの発祥地って知ってますか?日本にあるようなサウナを想像しちゃいけません、あーた。
フィンランドの家作りはサウナからといわれるくらい、サウナは無くてはならないものなのです。

わたしがファームステイしたおうちでは、湖のそばにサウナを作ってました。
森と湖の国、もう、すばらしい景色ですよ。
そして、湖、ほとんど、プライベートレイクなんです。隣の家なんて、ぜんぜん見えないし、わたしと、おばちゃん(その家の)以外は、誰もいない。誰の気配もかんじない。湖も、冴え冴えとしていて、そして、その向こうには、針葉樹林が広がっている・・・。絵のようですね。

そして、サウナに入ります。体が熱くなると、湖で泳ぐんです。
は・だ・か・で。
きもちいいーーーー。

体が冷えてくればまたサウナに入って、また、泳いで・・・・・。

何度でも言いますが、裸で、湖に入るんですよ。さいこーですね。
これは、おばちゃんと入っている場合じゃない、新婚旅行で、ぜひとも!!!!と、わたしは意気込みました。

実際は、なぜかカンボジア人と結婚してしまったため、そういった計画は一切中止になりました。カンボジア人て、どこかの国に行くのとても大変なんです(ビザとかね)。今までも、いろんな空港で、だんなさんは、止められました。日本人のわたしがいるのがわかればO.K.なのですが。なんたって、日本に入るまでが大変だったので、フィンランドどころじゃありませんでした。

コサメットって知ってます?タイのバンコクの近くにあるビーチです。バンコクでトランジットして、そこで、ちょろっと遊んだくらいです。
クンチェーナンプラーという、えびの刺身をがんがん頼んで、カクテル飲み飲み、それはそれで、楽しかったのですが。

いつかは、フィンランドみんなで行きたいです。
カンボジアにいけば、そんな時間的余裕もできるでしょう。

外国旅行

下痢、ゲロ、熱

インドには、2回2ヶ月ほど行ったことがあります。

尾篭な話ですいませんが、インドではみんな恥ずかしげも無く

下痢、ゲロ、熱、の話をするんです。

あんなに下痢ゲロ熱が、普通の会話のように、語られる場所をわたしは知りません。どうやら、皆さん、トイレから、半径2Mと離れなくなるようです。

ちなみに、私、一切そういう症状はありませんでした。どんな国で、どんなものを食べても。特別胃が丈夫ということは無いと思うのですが、日本人じゃないのでしょうか、わたしの内臓。

インドでは、バカなわたしは、水道水はもちろん飲み水じゃないので、飲んではいけないのですが、「これは飲み水」といわれた水道があって、その水を飲んでいました。でも、

茶色 の水でした。

しかし、さすが、飲み水といわれただけあって、味や、匂いも特に無く、ただ茶色いだけだったので、わたしの内臓に特に問題はありませんでした。

みんな、下痢だけじゃなく、ゲロと、熱まで出るようでした。いったい何の病気になっていたのでしょう?
ともかく、外国旅行を楽しむのに、大切なポイントは丈夫な内臓、ってことなんじゃないでしょうか?わたしが、ここは水が合わないなと思ったのは、スペインぐらいです。硬水なんですね、ヨーロッパって。硬水はちょっと苦手です。だからわたしは、ボルビック派です。

テーマ : バックパッカー
ジャンル : 旅行

外国旅行

エジプト

エジプトといえば、ピラミッド。
それはもちろん、すばらしいものでしたが。
わたしが、面白かったのは、エジプシャンでした。エジプト人面白いですよー。まったくわたしの想像を超えている。

王家の谷をロバで、行くことになりました。
ロバ引きのおっちゃんはにこやかに
「デンジャー」って、連発してました。
確かに、ロバが、一歩踏み違えば、崖から落ちてしまうようなとこで、
からからから・・・・
と、ロバが歩くたびに、足元から、小石が谷底へと落ちていきます。
「けっこう、怖いね、あのおじさんもデンジャーって言ってるし」
なんて、のんきに観光したのですが。

後で調べたら、そこは危険なため立ち入り禁止だったのです。
おっちゃん、やめてくれよー。
命あってのものだねだよ、おっちゃん。

危険といえば、私が行った頃のエジプトは、渡航禁止は出ていなかったけど、注意勧告位は出ていて、エジプト自体に入れるかどうかというくらいの状態でした。でも、行っちゃったんですね、若気のいたり。

カイロはまじで、危なかったです。昨日あったお店が今日は爆弾で、ガラスこなごなだったり、バスが黒焦げになっていたり。
でも、アラビア語もよくわからないので(ニュースがわからん)、それほど危機感をかんじませんでした(バカですね)。
日本では、連日イスラム過激派の報道がされ、両親は甚く心配していたそうです。親不孝な子ですみません。

エジプトは、「胡散臭い」という言葉がぴったりの人々の集まりでした。楽しかったですよー。女の子には、まだ親切なのですが、男たち、日本のひ弱な男の子たちは、泣かされてましたね。
フルーカっていう船で、逃げ場がないのに、男に迫られ泣いていた男の子とか。痴漢にあった女の子の気持ちがわかったそうです。

昔のエジプト人は偉大だったけど、今のエジプト人でどうなっちゃってるのっていうのが感想です。また行きたいです。

外国旅行

世界一のハンサム

エジプトのハルガダという、リゾート地(たぶん)で、わたしは、ダイビングの免許を取り損ねました。
そこは、紅海で遊ぶ場所で、ドイツ人たちが直行便でわんさか来ていたような記憶があります。

3万円くらいで、ダイビングの免許が取れるということで、暇なわたしは、よっしゃダイビングだ、と意気込んだものです。

でも、その前に、シュノーケリングでもしてみましょうということで、1日ツアーに参加しました。

地獄

でした。
わたしは、乗り物にめっぽう弱いのです。当然船は、だめだめだーめ。
1日ただひたすら、陸につくことを夢見て、バケツを抱えもだえ苦しみました。何で、自分から、こんなところにお金を払ってまで来てしまったんだ、と超後悔。

当然、ダイビングの免許なんてキャンセルです。船に乗らなきゃできないんじゃ、こっちからお断りだと。すみません、無知でした。泳げないわたしは、泳げなくても大丈夫ということばかりに目を奪われて、肝心なことがわかってなかったのでした。

そんな、紅海での1番の思い出は、海のそばのレストランの素敵なおじ様です。
たぶんレストランだったと思うのですが、そこには、しょっちゅうアイスを食べにいきました。そこのオーナーらしきおじ様が、とてもとても、素敵で、あーかっこいいというのはこういう人のことなんだ、と思わせてくれる人でした。
誰か知っている人いますかー?ハルガダなんて、ちょっとマイナーかしら。

あの方が、わたしの中の今までに見た1番のイケメン様です。
しかし、わたしは、手ぶらがモットーの旅人。もちろんカメラなんぞ持っていたためしはありません。証拠の物がなく、薄れゆく記憶の中で、美しい思い出となっております。
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ツアーに関しましては業務終了しております。

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molis

Author:molis
モリス 日本人 
カンボジア、シェムリアップ在住 
30代
カンボジア人夫1人、
こども2人
  

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